はじめに。  -  2006.04.17.Mon / 00:29 
私は、小学生の頃から、ほぼずっと、文鳥と一緒に暮らしています。飼育を始めた頃は、今ほど情報量がなく、飼育書とにらめっこし、文鳥たちを観察・考察しながら、試行錯誤して、現在に至ってます。

その為、飼育暦は長いですが、私は、ここを訪れるほとんどの方と同じ素人の一飼育者にすぎません。飼育は上手かというと「?」です。(というか、人と比べたことは、ないけれど、たぶん下手くそ。A^^;)ましてや、病気のこととなると、飼育暦の割に、病気の鳥のケアの経験があまりありませんので、その手の知識がほとんどありません。(無知に近い(^^;)なので、飼育・病気の相談はご遠慮ください。(ぶっちゃけ、自分のうちの鳥のことだけでいっぱいっぱいで、よそ様の鳥たちの命にかかわることまで、責任が持てないです。)

時として、即、命にかかわることであり、ましてや、文章でのみのやりとりとなりますと、互いの表現や、解釈の誤り、言葉の不足などで、大きな過ちに繋がりかねません。どうか、ご理解のほど、願います。

尚、加温、加湿、栄養剤の投与をしても、症状が改善されないようでしたら、すぐに獣医・鳥専門医へ問い合わせの上、行かれることをお勧めします。
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 プロフィール 

Author:アヴィス
東京の片隅で、子どもの頃から、文鳥たちと暮らしています。
手乗り文鳥飼いですが、極力、小鳥らしさ、文鳥らしさ、その子らしさを大切にした飼い方を心がけています。

時々、雛も産まれています。
親鳥が一生懸命、子育てしている姿は、感動モノです。

はじめにお読みください。
我が家の鳥たち

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